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2月, 2011の投稿を表示しています

よい週末028

「筋トレ」と「飲み会」の共通点っていうと、皆、何を思い浮かべるかな? 僕なら、カロリーだね。最近のダイエットブームで、女の子はカロリーの高い料理を食べる前に、脂肪を燃やせる薬を飲む習慣になっているようだ。食品のカロリー表示も義務化されている。 飲み会に行くと、カロリー(特にお酒)を大量に摂取するので、家に帰ったら何キロを走らなきゃと思うじゃない?なので、「飲み会」と「筋トレ」には強い関連性があると僕は勝手に考えてしまう。 で、腹筋100回やった後輩のフェースブックに、今晩は飲み会があるからとコメントしたら、相手に通じなかった。まあ、それはそうかもしれない、ロジックにワンステップが足りてないからだ。「筋トレして」→「カロリーを消耗」→「安心に飲み会にいく」って書くと、分かりやすいけど、どうしても表現がくどくなる。相手ならきっと分かるだろうと思い込んで書いてみたら、結局意味不明になってしまう。射手座同士なのに・・・ 思惟は線形的なもので、ロジックがあって、ある主線に沿って連続的に物語が展開される。思想はある面に点在しているひらめきで、ユニークかつ独立でなければならないと思う。けれども、相手を説得するには、きちんとしたストーリーを編んでいかに分かりやすく伝えるかが重要である。どうも僕にとって、まだまだ道が長いね。 P.S. 僕が大好きな春はもうやってくるけれど、花粉症で死なないように頑張ります。

内部书信

我: 10年前,我不喜欢读书,成天在外面疯跑。妈妈有意地在我床头上打了个书柜,摆满她喜欢的中外明典。我枕着托尔斯泰的《战争与和平》,顶着司汤达的《红与黑》,却未曾与书中人物谋面。10年后的今天,我总想着看书,好像还债一样差一天都不行。而妈妈却劝我:别看了,把人都读傻了。有时我为她的反差感到困惑,可并没有太多后悔。 小时候的疯跑,自由,无拘无束给了我活跃的思维,发散不死板,有时甚至突发奇想。而今天的阅读习惯并非出自对书籍的热爱,而是来源于这个信息泛滥的世界,书籍过滤了不必要的信息,整理了因果逻辑,可以节省很多时间。阅读不仅仅是感官上的冲击,更是一种捷径。难道我们有更好的选择吗? 妈妈: 我觉得书是要看的,但是也要有节制,我回顾自己年轻时因为看书给了我知识,但是也让我凭添了好许浪漫天真和单纯,把世界万物都看的美好绚烂,单纯和善良要有,狡诈和圆滑也是生存所必要的。如果不是做生意我已经走出了过去的意识形态,如今还可能生活在书本里太理想化了。我是不希望你成为哲学家和思想家。而是一个活生生的小人物,有一个小的奋斗目标,过一个正常人的生活。能和家人彼此流畅的沟通,感受亲情给彼此带来的快乐,这就是我目前所要的,再平淡不过了。

电车里的中文

在日本说中文要注意,据说每节电车里平均有2个中国人。因为常用山手线,经常能提到中国小姐在日本车里肆无忌惮地谈论接客细节,涉谷到池袋段尤为多。 据说,中国小姐在日本也不好混,接客之余她们有很多空闲时间,语言,文化的障碍使她们变得没有什么朋友。晚上可以工作,白天就闲很多,有时候没有客人,收入少了,更多了分寂寞。她们有时候主动联系客人不是为了钱,只是想找个人一起吃饭,说说话。晚上去宾馆开房,她们不会有意地向客人要钱,但是还会得到一些零花钱。更像是国内的二奶,只不过少了房子,没了固定的主人罢了。 白天就一个人跑到咖啡店发呆,或者找姐妹们逛街,一些有老公的人陪陪老公。她们大多30岁左右,所以很难叫她们“小”姐,大多也没有孩子。很难想象会有母亲千辛万苦跑日本来从事这一行。 日本对风俗的态度也很容忍,很长一段时间更是纵容。最近陪酒女郎(一般不陪睡)常出头媒体,社会也对这一人群有了更多的关注,甚至于去年对女孩的理想职业调查中,陪酒女郎竟然排到了前五。她们只是单纯地认为,陪酒女郎打扮时尚,收入不菲,又可以认识很多社会名流,最终和梦想的白马王子结婚后退役。貌似几百年前中国青楼女子的职业生涯。所以说,在日本做这一行也没啥害羞的,她们一向挺着胸走路。

よい週末027

ある研究によると、一人当たりのGDPは5000ドルを超えると、GDP指数が増えれば増えるほど、その地域の住民の幸福度が上がるという。中国の一人当たりGDPは約4000ドル、大部分の都市は5000ドルを超えている。いくら世の中が不景気でも、毎年8%前後のGDP成長率で、きっと幸せを感じるだろう。実際、僕は中国に帰るたびに家族の皆の幸せを実感できる。親戚が所有したマンションはもとの価値の270%までに膨らんでいる。手を出した瞬間の喜びは想像できるでしょう、ETFより、株より、FXよりも。 景気が回復しているだろうか。今年の年末ボーナス(中国では年に一回ボーナスをもらえる)は昨年より30%増え、約25000元(ホワイトカラーのみ)だそうだ。不動産の値上がりにしてあまり大した成長はないが、マンションを買わない限り、豊かな生活を送れると思う。日本に比べると、食べ物と家賃は若干低い、交通機関は大分安い。 ちなみに、帰りに北京国際空港で不動産の広告をちらっと見た、北京第2環状線(東京の山手線に該当する)のある物件は460万元の値段で売買されている。不動産市場過熱を抑制するために様々な政策を実施したため、この日本円にして6000万円超えの物件、去年よりあまり変動していないようだ。 北京、上海のような大都市はまもなく2000万人規模のメガシティに突入、交通渋滞、生活環境の悪化、医療、教育機関の負荷も限界に近づいている。それにもかかわらず、地方の若者、農民工は上京の希望が強い。また、現在あまり人気のない人口1000万の地方都市ー瀋陽、西安、成都などについては、不動産神話の寸前にある都市としてインフラ整備が改善されつつある。空港を降りてすぐ目にしたのは不動産の広告看板、しかも市内まで続いている。大体10本計画中の地下鉄路線のうち、1本か2本は既に運営している。土地の価格が安くて、外資企業の優遇政策もまだ残っている。賃金が低く、市場としての魅力もある。次の投資先を考える際に、上記の地方大都市を逃さないように。