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最近的一些坏习惯

对Apps右上角的未读通知“零容忍”,有一封未读邮件,一个未看fb通知都不痛快; 一个小时多次不自觉地摸手机; 注意力不持久,总是在几个事物之间跳跃,而且非常容易受外界干扰; 站起来的时候总下意识地把手伸到钱包和手机位置确认; 做工作喜欢从简单容易的任务做;总想设法取悦每一个人,却常常事与愿违; 企图购买不需要的东西;聆听得少,说的太多,而且很多不经大脑; 最可怕的是有意识地去暗记,却发现自己开始健忘了。。。

よい週末028

「筋トレ」と「飲み会」の共通点っていうと、皆、何を思い浮かべるかな? 僕なら、カロリーだね。最近のダイエットブームで、女の子はカロリーの高い料理を食べる前に、脂肪を燃やせる薬を飲む習慣になっているようだ。食品のカロリー表示も義務化されている。 飲み会に行くと、カロリー(特にお酒)を大量に摂取するので、家に帰ったら何キロを走らなきゃと思うじゃない?なので、「飲み会」と「筋トレ」には強い関連性があると僕は勝手に考えてしまう。 で、腹筋100回やった後輩のフェースブックに、今晩は飲み会があるからとコメントしたら、相手に通じなかった。まあ、それはそうかもしれない、ロジックにワンステップが足りてないからだ。「筋トレして」→「カロリーを消耗」→「安心に飲み会にいく」って書くと、分かりやすいけど、どうしても表現がくどくなる。相手ならきっと分かるだろうと思い込んで書いてみたら、結局意味不明になってしまう。射手座同士なのに・・・ 思惟は線形的なもので、ロジックがあって、ある主線に沿って連続的に物語が展開される。思想はある面に点在しているひらめきで、ユニークかつ独立でなければならないと思う。けれども、相手を説得するには、きちんとしたストーリーを編んでいかに分かりやすく伝えるかが重要である。どうも僕にとって、まだまだ道が長いね。 P.S. 僕が大好きな春はもうやってくるけれど、花粉症で死なないように頑張ります。

アジアロジック

結論を先に言うのはどうやらビジネス文章の書き方の基礎だそうだ。 会社の新人教育も必ずこう教わる。でも、良く考えてみると、結論を前置き=因果関係の逆転ではないかと。アジア言語では、原因から結果という流れで物事を説明するけれど、日本語でいうと、「・・・・だから・・・・」、中国語では「因為・・・、所以・・・・」。つまり、原因を先に述べて、その後原因で生じた結果を語る。時間を軸にして叙述する。 しかし、英語はそうではい。「Because・・・・」は結果文の後ろに付ける。要するに、結論を先にいうのは英語圏のビジネスのやり方で、唐突であり、アジア文化に馴染んでいない。だから、できるだけクッション言葉をいれて自然な日本語にしようとする。 じゃあ、そもそも結論を先に言うのはやめて、物事について順を追って述べれば良い。 例えば、昔は山があり、山の中にはお寺がある。お寺に住んでいる年取ったお坊さんと若いお坊さんがいる。年上の坊主は若い坊主に物語を語っている。その話を聞くと、昔は山があり、山の中にはお寺がある・・・・(笑)